サブウェイ123 激突 [外国映画☆☆☆]
料金:1250円(チケットフナキで前売り購入) パンフレット:500円(買っていない)
『サブウェイ123 激突』公式サイト
「大地震」「エアポート75」そして本命「タワーリング・インフェルノ」のパニック映画ブームの頃に公開された「サブウェイ・パニック」。それのリメイク。実際のところはパニック映画でないので、そのタイトルは引き継がなかったようだ。原作があるのだが、原題は昔のも本作も、その原作のタイトル。
トニー・スコットとデンゼル・ワシントンの組み合わせは、俺にはハズレが多いので、あまり期待していなかったのだが、そのおかげか結構面白く感じたぞ。
「サブウェイ・パニック」は観ていないのだが、あらすじなどを確認すると、原作があるからだろう、大きな流れは同じで細部が異なっている。最後のオチは、「サブウェイ・パニック」のほうが味がある。今度、観てみよう。
本作は、最後のデンゼルの大活躍など大味な作品となっている。まあ、やはりトニー・スコットだ。
お勧め度:☆☆☆ パニック度:☆☆ 俺度:☆☆☆
言及した作品↓
↓ライフルおやじ主演
↓これもライフルおやじ
↓トニー・スコット+デンゼル・ワシントン
↓これはまあまあなんだが、
↓最低で
↓面白くない
↓名作
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THE TAKING OF PELHAM 123 2009年:アメリカ 原作:ジョン・ゴーディ 監督:トニー・スコット 出演:ジョン・トラボルタ、デンゼル・ワシントン、ジョン・タトゥーロ、ルイス・ガズマン ...
9-51.サブウェイ123■原題:TheTakingOfPelham123■製作年・国:2009年、アメリカ■上映時間:105分■字幕:寺尾次郎■鑑賞日:9月9日、渋東シネタワー(渋谷)スタッフ・キャ...
あらすじ地下鉄ジャックしたライダーと名乗る男が身代金1000万ドルを要求、地下鉄職員のガーバーが交渉する事となり・・・。感想74年の映画『サブウェイ・パニック』のリメイ...
九州よりも東京の日没が早いのが違和感だったピロEKです。 今週は夜勤週。お仕事は多めです 毎年この時期は少し忙しいらしく、去年のこの頃からコメントへの返事が停滞…未だに...
「トップ・ガン」や「マイ・ボディガード」「デジャヴ」などの作品で知られる英国出身の米アクション映画の鬼才、トニー・スコット監督がメガホンを執ったクライム・サスペンス「サブウェイ123激突」(2009年、米、105分、コロンビア映画配給)。この映画は、ジョン・ゴーディのベストラー小説を映画…[続く]
トラちゃんとデンゼルのやりとりは迫力ありでした・・
映画「サブウェイ123 激突」を鑑賞しました。
□作品オフィシャルサイト 「サブウェイ123 激突」□監督・脚本 トニー・スコット □脚本 ブライアン・ヘルゲランド □原作 ジョン・ゴーディ □キャスト デンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タトゥーロ、ルイス・ガスマン、ジェームズ・ガンドルフィーニ、…[続く]
1974年の「サブウェイパニック」をリメイクした作品。 オリジナルは未観賞ですが、予告編で興味がわき 観賞してきました。
監督:トニー・スコット 出演:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ、ジョン・タトゥーロ 「地下鉄職員のガーバーは変な動きをしている地下鉄に気付いた。無線の呼びかけにも応えない。 その地下鉄は四人の男たちによってジャックされていた。 一両目だけ切
公開後初の週末はやっぱり混みますねぇ。久々に満席の映画館で鑑賞。 でもエンドロールが始まると、直ぐに席を立って退場する方が多かったのでちょっと驚きました。 暗い中、階段を下りるのは危ないよ。 あと5分くらい余韻を楽しんで、明るくなるまで待ちましょうよ〜。 昼下がり、人ごみをかき分けダッ…[続く]
公開スケジュールを見てると、この秋以降は超話題作じゃなくてもフライングで金曜に公開されるパターンが増える。 そんな無意味にフライングする最初の映画『サブウェイ123 激突』を観てきました。 ★★★ オリジナルは観てません。 トニー・スコット節炸裂なカッコイイ映像エフェクトガンガンなオ…[続く]
アメリカ 2008年 デンゼル・ワシントン、、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タートゥーロ、ルイス・ガスマン、マイケル・リスポリ、ジェームズ・ガンドルフィーニ、ベンガ・アキナベ、ジョン・ベンジャミン・ヒッキー、ヴィクター・ゴイチャイ 監督:トニー・スコッ
名作サスペンス「サブウェイ・パニック」を、トニー・スコット監督がリメイク。デンゼル・ワシントンとジョン・トラヴォルタという2大スターの競演が魅力的だ。ガーバーはNY地下鉄運行司令部で働いている平凡な地下鉄職員。1台の電車が緊急停車し、1両だけ切り離された....
川崎のチネチッタで、ポイントカードを提示すると1000円で鑑賞できるキャンペーンをやっていたので、1000円で鑑賞。(そのかわりポイントはつきませんが。)サブタイトルはデンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ2大名優の「激突」ということ?ニューヨーク、午後2時...
いよいよTOHOシネマズのシネマイレージ6000ポイントを使って、 1ヶ月フリーパスをゲット。 1ヶ月間観まくるぞーーーって事で、初日は4本観ちゃいました。 その1本目。
トニー・スコットの3年ぶりの監督作品。そして好きな俳優が主役として2人も登場している。これは観なくては!とサブウェイ123 激突を観てきました。
原題:THE TAKING OF PELHAM 1 2 3公開:2009/09/04製作国:アメリカ上映時間:105分鑑賞日:2009/09/05監督:トニー・スコット出演:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タートゥーロ、ルイス・ガスマン、マイケル・リスポリ、ジェームズ…[続く]
映画館にて「サブウェイ123 激突」 1974年の『サブウェイ・パニック』をトニー・スコット監督がリメイク。 おはなし:NY地下鉄、1時23分ぺラム発の列車の一両目がハイジャックされた。ライダー(ジョン・トラヴォルタ)と名乗る男が人質19名の命と引き換えに、残り59分で1,000万ド…[続く]
原作の『サブウェイ・パニック』は知的で洒落っ気のある名作だったのに対し、リメイク作はまさにトニー・スコット印の「ザ・ハリウッド」なドンパチ映画でした。知的な面白さが全くないうえに、ラストではテーマが「対決」から「NYに潜む孤独」にすり替えられていたことには....
ジョン・トラボルタ演じる地下鉄ジャック犯ライダーと、デンゼル・ワシントン演じる地下鉄職員ガーバーの心理戦。二人の名優のぶつかり合いはそりゃあもう見応えがあった。しかしながら、う~ん、逆に言えば主演がこの二人じゃなかったらあまり記憶に残らない作品のような気も・・・(汗)
原題:THE TAKING OF PELHAM 123 123号車、応答せよ──要求は何だ?この車両ひとつで、NYはハイジャックできる。 もたもやリメイクか〜〜!と呟いてしまった。何と35年前の作品「サブウェイ・パニック」をリドリー・スコットの実弟であるトニー・スコット監督が監督と…[続く]
トニーさんにしちゃあ、痛さが少なかったような。
「サブウェイ123 激突」観てきました♪
デンゼル・ワシントンもジョン・トラヴォルタも好きなので観に行きました〜【story】午後2時、ニューヨーク地下鉄運行司令部で働くガーバー(デンゼル・ワシントン)は、ペラム発1時23分の電車が緊急停止したことに気付く。しかも、その電車はなぜか1両だけほかの車両と切り離されて停止していた。胸…[続く]
これはスゴイ!・・なんて月並みな言葉になってしまうけれど、ホント緊迫感に満ちた約2時間を堪能。≪地下鉄職員VSハイジャック犯、二人の頭脳が激突するサスペンス・アクション≫の宣伝どおり、リアルタイムに進
{/hikari_blue/}{/heratss_blue/}ランキングクリックしてね{/heratss_blue/}{/hikari_blue/} ←please click 1974年の『サブウェイ・パニック』を 『トップガン』他数々の名作&大作を送り出してきた名匠、 トニー・スコ…[続く]
-----今日の映画はね、 読み方がちょっと変わっているんだ。 「サブウェイ」のあとの「123」、 これは「ひゃくにじゅうさん」って読むんだって。 「いちにさん」じゃないんだよ。 これ、配給会社からの指定。 どういう意味かって? 「サブウェイ」だから、その車両の番号に見えるよね。 それ正…[続く]
劇場予告編を何度観ても主人公らしき人物がデンゼル・ワシントンだというのが信じられなくて思わず公式サイトに行って確認しちゃいましたけど、ちゃんとデンゼル・ワシントンでした。今までとは髪型がガラリと変わっちゃっってビックリです。この映画は1974年の『サブウェイ....
1974年の映画『サブウェイ・パニック』のリメイク。ただし、設定は異なっており、ガーバーが、鉄道警察官からMTAの輸送司令になっている。 ガーバーを演じるのは、アカデミー俳優のデンゼル・ワシントン。彼は、わざわざ太って役作りに励んだという。その役作りの成果は、ぽっちゃりとした、中年のサ…[続く]
☆母親が、<MOVIX昭島>で、アンケートに答えたら郵送されてきたフリーチケットをくれたので、私が行ってきた^^ ◇ 物語は、NY地下鉄の管制官ガーバー(デンゼル・ワシントン)が、地下鉄を乗っ取った犯罪者集団と、心ならずも交渉しなくてはならない、という物語。 監督は、お兄…[続く]
デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ豪華共演!そして監督はトニー・スコット!!何とも豪華な顔合わせだこと。「サブウェイ123 激突」(ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント)。NYの地下鉄を舞台に繰り広げられる、“オッサンの熱い攻防(^^;”。さあ、勝つのはどっちだ? …[続く]
JUGEMテーマ:映画 原題:「The Taking of Pelham 1 2 3」 監督:トニー・スコット 製作:トッド・ブラック、トニー・スコット、ジェイソン・ブルメンタル、スティーブ・ティッシュ 製作総指揮:バリー・ウォルドマン、マイケル・コスティガン、ラ…[続く]
『123号車、応答せよ─ 要求は何だ? この車両ひとつで、 NYはハイジャックできる。』 コチラの「サブウェイ123 激突」は、1974年にも「サブウェイ・パニック」として映画化されているジョン・ゴーディのベストセラー小説「サブウェイ123」を再映画化した9/4公開の...
1974年の『サブウェイ・パニック』をトニー・スコット監督がリメイク。 ニューヨークの地下鉄をハイジャックした犯人と身代金の交渉役を務める ことになった地下鉄職員との緊迫感溢れるやりとりを描く。 ハイジャック犯をジョン・トラヴォルタが、犯人と交渉することになっ..




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確かに大味なんですよね。
そこを無くすとダメなのかもしれませんが、
もう少しの詰めで凄く良くなってしまう感じもあるので、ちょっと残念。
ま、トニーだしね、ってところなんですかね。
by なつき (2009-09-23 00:43)
>なつきさん
トニーのなせる技ですね。
仕方ないのでないでしょうか。(投げやり)
by バラサ☆バラサ (2009-09-23 01:15)
中身のあるのまで、トニーさんにかかると、トニー風味にしちゃいますからね。
ある意味すごいです。
トニーさん映画にしちゃ、痛い場面が少なかったなあと感じました。
よっぽどデンゼルさんを気に入ってるみたいですね。
by sakurai (2009-09-23 09:23)
>sakuraiさん
ころころ切り替わったり、いきなり引いたり、ちかちかしたり、映像はトニーでしたが、確かに痛いシーンはあまり無かったですね。
あんなに出るってことは、デンゼルもトニーを好きなんでしょうか。
by バラサ☆バラサ (2009-09-24 20:54)
勢いはあるので一気に観られましたが、
終わってみるとあんまり後に残らない、と言うか・・・^^;
「サブウェイ・パニック」はどんな感じなんでしょうね。
観てみたいです^^
by てくてく (2009-09-25 15:56)
TBありがとうございました。
「大地震」「エアポート75」「タワーリング・インフェルノ」、この3本は叔母に連れられ何故か見ているし記憶に残っているのですが、「サブウェイ・パニック」は未見です。
やっぱり、ライフルおやじやポール・ニューマン、スティーブ・マックイーンというビッグネームに叔母が魅かれたのかもです。
ビデオ屋さんで探してみます。
by ryoko (2009-09-25 16:06)
>てくてくさん
あんまり後に残らないというのが、トニー・スコットですね。
「サブウェイ・パニック」は、ウォルター・マッソーとロバート・ショウなんで渋そうです。
今回も二人ともいい役者なんですけどね。
>ryokoさん
ウォルター・マッソーは、ブルドッグみたいなオッサンですからね。
「タワーリング・インフェルノ」は、8時から劇場の前で並びました。「エアポート75」は、二回連続で観たし。「大地震」はテアトル東京。思い出深い映画です。
by バラサ☆バラサ (2009-09-26 00:43)