HOT FUZZ ホットファズ-俺たちスーパーポリスメン!- [外国映画☆☆☆★]
料金:1300円(シネカノン会員料金) パンフレット:600円
『HOT FUZZ ホットファズ-俺たちスーパーポリスメン!-』公式サイト
「ホテル・ルワンダ」とかと同じように、日本での劇場公開を求める署名が集まり、上映される運びとなった。
「ホテル・ルワンダ」とは、内容がまったく異なる、イギリスのバイオレンスなスーパー・コップ映画。
前半がグダグダでテンポが悪いんだが、中盤以降から一気に加速。メチャクチャな状態となる。まるで、「フロム・ダスク・ティル・ドーン」だな。
監督と主演の二人は、「ショーン・オブ・ザ・デッド」のチーム。サイモン・ペッグは、ヘタレなショーン・オブ・ザ・デッドの役柄と違い、検挙数No.1のスーパー・コップ。過去にだらしない役しか演じたことが無いので、エリート役は苦労したらしい。相棒のデブは、ショーン・オブ・ザ・デッドの役柄と同じ。人のいいデブ。
ドン・フライみたいな奴が出ているなぁと思ったら、なんとティモシー・ダルトンだったよ。
お勧め度:☆☆☆★ メチャクチャ度:☆☆☆★ 俺度:☆☆☆★
予告編。
「ショーン・オブ・ザ・デッド」の予告編。
トラックバック 31
ロンドンのエリート警官ニコラス・エンジェルは、 あまりに優秀なために田舎へ転勤させられます。 ここ20年、事件らしい事件が起きたことのないこの村の警察は ゆるみきっていて、 一緒にパトロールすることになった相手も どんくさいおでぶさん。 そんな村には秘密がありました。
劇場公開を求める署名運動によって、日本での公開が実現した話題作。 同じような経緯で公開が決まった「ホテル・ルワンダ 」が素晴らしかったので 期待が高まります。 本当は映画館で観たかったのですが叶わず。 先日、スカッとする映画を観たかったのですが チョイスに失敗
『ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン』を観ましたロンドンのエリート警察官が、左遷された平和な村で邪悪な組織と一騎打ちする爆笑アクション・コメディーです>>『ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン』関連原題: HOTFUZZジャンル: アクション/コメデ...
あらすじロンドン警視庁のスーパー警官エンジェル巡査はその高すぎる検挙率から組織内で妬まれ田舎の村サンドフォートへ左遷される・・・。感想いきなり出てきてゴメ〜ン俺たちスーパーポリスメ〜ン海外で好評を博しながら、なかなか日本では公開されず署名活動によって、...
ただのコメディーではない。 いかにもイギリスらしい~皮肉あり、ちょっとオカルトあり、自虐ネタも満載。 一部の熱狂的ファンによる署名運動で日本公開が決まったという、なるほど納得の映画だ。
【HOT FUZZ】R-152008/07/05公開製作国:イギリス/フランス監督:エドガー・ライト出演:サイモン・ペッグ、ニック・フロスト、ジム・ブロードベント、パディ・コンシダイン、ティモシー・ダルトン、ビル・ナイ
ロンドンで日夜市民の安全を守り続ける勤勉な警察官、ニコラス・エンジェル巡査(サイモン・ペッグ)。 しかし、あまりにも優秀すぎるがゆえに同僚たちの反感を買い、ついにはのどかな田舎町 サンドフォードの警察署に左遷されてしまう。事件らしい事件も起こらず途方に暮れるニコラス。 無理やり組まされた…[続く]
監督:エドガーライト 出演:サイモン・ペッグ、ニック・フロスト 「ロンドンで活躍するニコラス・エンジェルは優秀で、検挙率を一人で上げている。ニコラスが優秀すぎて自分達が無能に見えて困るからという理由で田舎町サンドフォードに飛ばされてしまった。 そこ
劇場公開を求める2312名(4月2日現在)の熱き署名を受け・・・ 遂に日本公開緊急決定 腐った世の中に旋風を巻き起こす為、イギリスからホットなやつらがやってきた 10月レビュー一発目は、この作品です! 本国イギリスでは3週連続NO。1(公開3…[続く]
【映画的カリスマ指数】★★★★★ こ、こ、これはヤバイ!興奮死必至!!
故・水野晴郎先生が最後にご覧になられた映画であり、日本では危うくお蔵入りになるところを映画ファンの有志による署名活動で公開にこぎつけたというこの映画。東京や大阪での公開から遅れること1ヶ月以上、ようやく神戸でも上映されるということで見ることができましたが....
予告編を観て、私はこの作品についていけるかなあと悩み、終了間際になってしまいました。 正直に言って… 意外に笑ってしまいました(^^ゞ ニコラス・エンジェル(サイモン・ペッグ)はロンドン屈指の警察官。 検挙率もNo.1だし、試験やコンテストなど常に成績はトップ。 仕事に情熱を注ぎ過ぎて…[続く]
人気ブログランキングの順位は? 犯人検挙件数ダントツNo.1 地域への貢献度ダントツNo.1 全英No.1の超エリート警官が... ド田舎に左遷!? 殺人鬼登場!! 真相は村の中 みんなの広場が 地元スーパーが 笑撃の戦場と化す! …[続く]
ロンドン警視庁のスーパー警官エンジェル巡査は、その高すぎる検挙率から組織内で妬まれ、田舎の村サンドフォートへ左遷される。署長の息子のダニーと相棒を組まされるエンジェルだが、のどかな田舎の生活になじめない。しかし平穏なはずの村に、次々と残虐な殺人事件が起
ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!(シネマGAGA) 「それでこそ相棒」 一粒でいくつも美味しい映画?! 優秀な警官が目立ちすぎが理由でロンドンから景色や街並みが美しい「理想の村」へ左遷。早速ロンドンと同様の厳しい取締りで署内で浮きまくりでポリス・アク
何かだるいなぁ〜とか、なんか気分が滅入る〜って時に見ると、スカッとして気分転換になりそうな映画です^^
「ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!」、観ました。 「ショーン・オブ・ザ・デッド」のエドガー・ライト&サイモン・ペッグの刑�...
☆公式サイト☆ロンドンのエリート警察官が、左遷された平和な村で邪悪な組織と一騎打ちする爆笑アクション・コメディー。劇場公開を求める署名運動によって、日本での公開が実現した話題作。ロンドンのエリート警官ニコラス・エンジェル(サイモン・ペッグ)。優秀すぎるという理由で、田舎の村へと強制左…[続く]
日本公開予定なしだったのが署名運動で公開が決まったという映画です。近場の映画館ではレイトショー設定が公開初日の土曜日にしかなく(来週は未発表)、仕事の帰りに観れないので自分には珍しく(って、インディー・ジョーンズのときも言ってましたが)初日に鑑賞。開始...
呼ばれてないけど、参上。
映画ファンの熱い署名運動によって劇場公開が決まった・・・というのは、 「ホテル・ルワンダ」以来では・・・。 しかし、こちらは、コテコテのブリティッシュ・コメディ。 ひらりんが、観ない訳にはいきません・・・という事で、 初日レイトショウで「スピード・レーサー」を観ずに、本作を鑑賞。…[続く]
199「ホット・ファズ -俺たちスーパーポリスメン!-」(イギリス) ロンドンで日夜市民の安全を守り続ける熱血エリート警察官・ニコラス・エンジェル巡査。その活躍ぶりは誰もが認めるところだが、優秀すぎるため仲間の反感を買っていた。そしてついにのどかな田舎町サンドフォードに左遷されてしま…[続く]
「ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!」試写会 GAGA試写室で鑑賞 UK-JAPAN 2008の公認ブロガーなんです、一応。 そしてそちらからのご招待で、ミッドタウンにあるGAGAの試写室でマスコミプレス対象の試写会に参加させていただきました。 昨年本国イギリスで3週連…[続く]
原題:HOTFUZZ監督・脚本:エドガー・ライト脚本・出演:サイモン・ペック出演:ニック・フロスト、ジム・ブロードベント、テイモシー・ダルトン、パディ・コンシダイン鑑賞劇場 : CINECITTA'公式サイトはこちら。<Story>ロンドン警視庁のスーパー警官エンジェ...
『ショーン・オブ・ザ・デッド』を知ってますか〜?? ただのゾンビ映画じゃないよ、ゾンビのセオリーを笑いのネタにしたゾンビコメディ。 日本未公開でDVDスルーとなったこのマニアックでコアな映画の、 監督エドガー・ライトと脚本家(主演兼のサイモン・ペッグ)が再びタッグを組んだ、待望の…[続く]
(原題:Hot Fuzz) 「いやあ、これこれ。 こういう映画が観たかったんだ」 ----えっ。こういう弾丸炸裂、 破壊型ポリス・アクションは 敬遠していなかったっけ? 「いや、この映画、 一見そういうタイプに見えるけど、 それは日本版キービジュアルでのお話のみ。 そこに惑わされてしま…[続く]
B級映画教祖の町山センセイが大絶賛してたけど、中々公開決まらず、署名運動までしてやっと公開された、おバカアクション「ホッ
2312名の著名で公開が実現したこの作品。公式サイトを見て知ったんですが、すごく興味をそそられ早速いっちゃいました!
映画の宣伝材料にもなってるけど日本の熱烈なファンたちの署名活動によって日本公開にも至ったという英国製ポリスアクション・ムービーです。上映してるとこが少ないというのもあるんだろうけど、土日のチケットの売れ行きはスゴイみたいで『インディジョーンズ』と並んでチ....
副題はGAGA繋がり 【Story】 ロンドンのエリート警官ニコラス・エンジェル(サイモン・ペッグ)。優秀すぎるという理由で、田舎の村へと強制...
『呼ばれてないけど、 参上。』 コチラの「ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!」は、本国イギリスで3週連続No.1に輝きいよいよ日本でも7/5公開となったR-15指定のアクション・コメディなのですが、早速観て来ちゃいましたぁ〜♪ あの「ショーン・オブ・ザ...

















こんばんは。
ブラックでしたね!過激なのは苦手なのですけど挑戦してしまいました(^^ゞ
でも、段々と笑えてしまっている自分がいるのが、別の意味で怖かったです~
豹変していくお年寄りたちの中で、
ティモシー・ダルトンはやっぱり最初から怪しすぎました(笑)
by non_0101 (2008-08-22 00:27)
>non_0101さん
ティモシー・ダルトン怪しさ全開でした。
まあ、歴代ジェームス・ボンドで一番変でしたから。
あいつが微笑むとメフィスト・フェレスみたいでしたもん。
by バラサ☆バラサ (2008-08-23 02:54)
ハートブルーのパクリシーンが特にツボでした。役者が極めてまじめに演じていたので、可笑しくて可笑しくて...ショーン・オブ・ザ・デッドも、見てみます。
by 江戸うっどスキー (2008-08-26 16:06)
>江戸うっどスキーさん
1991年頃って、ほとんど劇場で映画を見ていなくて(年間2,3回)、ビデオも変なホラーのみ、よって「ハートブルー」見ていないんですよ。
ショーン・オブ・ザ・デッドも前半グダグダしています。やはり、後半から勝負ですね。
相棒は、ここでもいい奴です。
by バラサ☆バラサ (2008-08-26 20:07)